昔のインターネットはどんなだった?

日本のインターネットは1990年代に普及し始めました。
Windows3.
1からWindows95の頃ですね。
当時は、現在のような常時接続ではなく、利用するごとにプロバイダへ電話をかけIDとパスワードを入力して接続を許可してもらってから利用できるという「ダイヤルアップ接続」だけでした。
その度に、電話料金とプロバイダ接続料が分単位で加算されるので、いい気になって「ネットサーフィン(死語ですね)」しているとビックリする金額が請求されたものでした。
私は1ヶ月で30万円のプロバイダ料金(通話料別)を払ったことがあります。
当時の接続速度は4800bpsや9600bpsなので、ホームページに画像があるだけで表示されるまでに数分かかることもありました。
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